およそ初の試みなう。
渡部かをりです(´⊙ω⊙`)👍
これも試みだけど初じゃないですね。笑
(先日授業中に、ギターにチャレンジしました)
(全然弾けなくて、最後は諦めてた)
言えないねん
今さっきまで私が試みていたことは、
5/31の企画にまつわることなので
まるで言えません!
じゃあ言うなよってね!わかる!
でも、頑張ってますっていいたくて。
だから、5月までには色々収束してくれって
自分勝手に願う日々。
着実に準備は進めているし、
この「33」っていう作品を届ける気しかない。
やれないかもって思って作りたくはないものね。
どんなふうに作っているのか、
どんなものを作っているのか、
少しずつ話していこうと思っているのですが……
普通に書いても面白くないでしょ?
だからね、
インタビュアーと答える人”渡部かをり”を
一人二役にしてまるで取材を受けたかのように
少し語ってみようと思います
(痛々しい?気にしない!
面白そうなことはやってみるスタイル)
ちなみにこの記事を読んでいただくと
より背景がわかりやすいかもしれないです。
「33」スペシャルインタビュー <第一弾>
(絶対この写真じゃなかった)
企画まで92日と迫った某日(半端だな)
我々取材班は、小説の執筆を続ける
渡部かをりの自宅を訪れた。
−小説の仕上がり具合は、
現在どのような感じなのでしょうか?
かをり(以下か)
「順調です。2月中にほぼ完成の状態に
仕上げることを目標としていましたが、
予定通り進んでいますね」
−それは素晴らしい!(甘い記者)
内容的にもイメージ通りに?
か「大筋は当初の予定から変更点はありませんが、
小説執筆中にTEAM NACSの舞台のDVDを
いくつか見まして。なかでも
“下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム。”(下記参照)
という作品には少なからず影響を受けました」
−例えばどういった影響を?
か「今までもいくつか小説を書いていましたが、
わりと現代ではない世界観で
書くことが多かったんです。
たとえば不老不死の世界を生きる
動物を主人公にした物語だったり、
登場人物や時代背景は現代に近いものの
空想上の世界をメインで描いていたり。
それが今回、かなり等身大な人間の世界や
生き様を描くことにしたので、
山を作るのが今までよりも
難しく感じられてしまったんです。
というより、当初は山はなくてもいいかな?
とすら考えていました。
けれどNACSの先に挙げた作品は
日常に寄り添った世界観ながら2時間飽きることなく
物語がすすんでいくという……
その作品を見たときには
およそ原稿はできあがっていましたが、
あらためて一から書くつもりで見直していきました」
(謎にカフェラテ投入)
−なるほど。言える範囲でにはなりますが、
この小説をライブとして表現するにあたっての
“見所”はどういった点になりますか?
か「全部と言いたいところですが、
今回挙げるとしたら……
“同じ曲をどんな気持ちで聴くか?”によって、
曲の聴こえ方って変わると思っていて。
それが今回の大事なテーマのひとつです。
それはフライヤーなどでも
お知らせしている通りですが、
加えてお伝えしたいのが
“ソロの味付け”ですね!
NARUTRIOは通常ソロパートを含んだ形の
曲を演奏しているわけですが……
そんなソロも、小説という背景の中で
どんなソロになるのか?
その場でしか生まれない音楽という魅力が
たくさん詰まった作品になってきています。
(近すぎる)
−では最後に、企画までの今後の動きについて
教えてください。
か「近々企画にまつわる撮影を予定しています。
ただ心配なのが、詩央里ちゃんも私も
なかなかの雨女だということ……
撮影日の天気だけが気がかりです(笑)
無事に雨を避けられれば、今後は動画でも
色々な近況報告ができるかもしれません。
楽しみにしていただければと思います」
こうして今回の渡部かをりの取材は終了した。
5/31の企画まで約3ヶ月。
まずは噂の撮影日が
無事に晴れることを祈るばかりだ。
どうだった?
インタビュー形式、うっとうしい?
なんか堅苦しくなっちゃって、
自分ではなんとも言えない気持ちです!
(正直すぎる)
今後どうしていくかは
また追って考えていきます!(弱気)
企画はいいものになるのでご安心を!(強気)
さて。
明日、明後日は制作タイム。
引きこもって色々準備です。
ブログに書くような出来事は
とてもなさそうな予感がしますが、
最近は気持ち的に発信したいモード強いので
何かしら更新するかと◎
ここまでまた長くなってしまったけど
読んでいただきありがとです!
かをりでした( ˊᵕˋ )
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